日本製ゲルタックシートを当社吸盤マウントに採用

株式会社メイジエが運営するブランド「GLIDER-SPORTS」は本日より日本製ゲルタックシートを 当社吸盤マウント ライトアングルジョイントに付属し、として発売を開始しました。ゲルタックシート単体も

GoPro(ゴープロ)用アクセサリー ミドルアーム付吸盤マウント & ゲルタックシート 車 ドラレコ GLD3983GP61J

GoPro(ゴープロ)用アクセサリー ショートアーム付吸盤マウント & ゲルタックシート GLD3990GP51J

GoPro(ゴープロ)用アクセサリー ボールヘッド大型吸盤マウント & ゲルタックシート (90mm) GLD3976GP70J

GoPro(ゴープロ)用アクセサリー ベースマウント付吸盤マウント & ゲルタックシート 車 ドラレコ GLD4003GP17J

GoPro(ゴープロ)用アクセサリー 90mm ゲルタックシート (GP70用) 強力 ゲルシート 吸着シート GLD4034MJ15

GoPro(ゴープロ)用アクセサリー 68mm ゲルタックシート (GP61・GP51・GP17用) 強力 ゲルシート 吸着シート GLD4041MJ16

GLD3983GP61J
GLD3983GP61J

これまで、微妙な傷等で吸着維持時間が左右されてしまう吸盤マウントの信頼性を一気に向上するため、業界のトップ日本企業にゲルタックシートを供給していただきました。
・今までの吸盤に比べて吸着持続時間が格段に長いです(既に2ヶ月以上の試験中で一度も剥がれそうな気配もなく、がっちりくっついています)。
・水洗いで粘着力が復元し、繰り返し使えます。
・可塑剤を含まず、接着面を汚染しません。
・若干であれば、凸凹がある面(壁・車のダッシュボード等)にでもくっつきます。
・車のフロントガラスに貼り付けて長時間経過した場合に紫外線の影響を受けるため、交換用としてもお使いください。

◎ご使用方法◎
貼りつけ面の汚れを落とし、片面の保護フィルムを剥がして貼り付け、もう片方の保護フィルムを剥がして設置してください。
※注意:ゲルシート面と接着面の汚れや埃をよく取り除き、きれいな状態で接着してください。汚れやホコリが付着したままですと、吸着力が大幅に軽減しますので、ご注意ください。

◎ご使用上の注意点◎
・ゲルは水分がつくと粘着が弱まる性質があります。水のかかるような場所でのご使用は避けてください。
・設置の際はシート全体に均等に力がかかるよう配置してください。
・長時間ご使用されると、剥がれにくくなる場合があります。
・ゲルを剥がす際、強く引っ張ると、設置面の塗装などが剥がれてしまう場合がございます。

◎ゲルの剥がし方◎
剥がす際は、ゲルの端をつまんでゆっくり引っ張り出してください。
剥がしにくい場合は、薄いプラスチックのカードなどに水をつけ、ゲルと設置面の間にゆっくり差し込んでください。水分がついた場所は粘着力が弱くなり、剥がしやすくなります。

※ゲルシートのサイズは2種類あります。こちらは吸盤マウントGP61・GP51・GP17用直径68mmです。もう一つ(別売)は直径90mm(GLD4034MJ15)で、大型吸盤マウント(GLD3976GP70)に対応しております。

※写真は使用例イメージです。商品にカメラ本体・フレーム・その他アクセサリー等は付属しません。